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【札幌×Web制作】スマホ対応で差がつく!今すぐ取り組むべきレスポンシブ化
今やスマホが主流!ユーザーの多くは“スマホでサイトを見る”時代 最近、「ホームページはあるけれど、スマホで見ると文字が小さい」「ボタンが押しづらい」と感じたことはありませんか?今では、多くのユーザーがパソコンよりもスマートフォンでサイトを見ています。移動中や外出中に検索されることも多くなり、“スマホ対応しているかどうか”が企業の第一印象を左右するほどです。 Googleも「モバイルファーストインデックス」を導入し、スマホ表示を基準に検索順位を判断するようになりました。つまり、 スマホ対応していない=検索でも不利になる時代 です。 この記事では、札幌の企業・店舗にとってなぜレスポンシブ対応(スマホ対応)が重要なのか、そして実際に取り組む際のポイントをわかりやすく紹介します。 モバイル非対応サイトが抱えるリスク スマホ対応していないサイトは、見た目以上に多くの機会損失を生んでいます。 表示が崩れて見にくい → ユーザーがすぐ離脱してしまう 操作がしにくい → 問い合わせや予約までたどり着かない 検索順位が下がる → Googleがモバイル対応を


【札幌×SNS運用】チームで効率化!成果を上げるワークフロー設計術と実践ステップ
SNSをチームで運用する際、最も大切なのは 「流れの見える化」と「役割の明確化」 です。個人プレーではスピードが落ち、投稿内容に一貫性がなくなりがち。だからこそ、チーム全員が同じ方向を向ける ワークフロー設計 が欠かせません。 目的とKPIをチーム全体で共有する SNSの投稿をただ「続ける」だけでは成果は出ません。まずは 目的(認知・集客・採用など)とKPI(フォロワー数・CV数・エンゲージメント率など)を設定 し、チーム全員が理解して動けるようにしましょう。週次・月次で定期的に数値を共有し、モチベーションを維持する仕組みも重要です。 投稿の流れをテンプレート化する SNS運用の基本フローは 「企画 → 制作 → 投稿 → 分析」 です。それぞれの役割を明確にし、テンプレートを用意することで、チーム全体の動きがスムーズになります。 例: 企画担当が投稿テーマ・構成案を作成 デザイン・ライティング担当が素材を制作 投稿担当がスケジュールを設定し予約投稿 分析担当が反応データをまとめ、改善提案を共有 このように タスクを可視化・分業化...


【札幌×SNS運用】“世界観がある”アカウントを作るためのビジュアル戦略
SNSでフォロワーを惹きつけるアカウントには、共通して“世界観”があります。投稿ひとつひとつがバラバラでも、全体を見たときに統一感やストーリーを感じさせるアカウント。それがブランディングに成功しているアカウントです。では、どうすれば“世界観”をつくり出せるのでしょうか?今回はそのコツをお伝えします! コンセプトを言語化する まず大切なのは「どんな印象を与えたいか」を明確にすることです。たとえば、 「ナチュラルで優しい雰囲気」「スタイリッシュで都会的」「上品で洗練された」 など、言葉にして定義します。これがビジュアル設計の軸となり、迷ったときの判断基準になります。 カラートーンを統一する 投稿全体のトーン&マナーを整えるために、まずは 「メインカラー」「サブカラー」「アクセントカラー」 を決めましょう。フィード全体で色味を統一すると、第一印象が格段に上がります。また、ブランドカラーを意識して使うことで、自然と認知が高まり、記憶に残りやすくなります。 フォントと余白で印象をコントロール フォント選びも世界観づくりの重要な要素です。丸みのあるフォントは


【札幌×SNS運用】フォロワー数を増やすより“離脱させない”運用を目指す理由
SNSは「増やす」より「続ける」時代へ SNS運用というと、「フォロワー数を増やす」「バズる投稿を作る」といった“数字”に意識が向きがちです。しかし、実際の成果を左右するのはフォロワーの“数”ではなく、“関係の深さ”。 一時的にフォロワーが増えても、すぐ離れてしまえば意味がありません。今の時代に求められているのは、 「フォロワーが離脱しない仕組み」=長く信頼を積み重ねるSNS運用 です。 本記事では、「離脱させないSNS運用」をテーマに、フォロワーとの関係を維持しながらブランド価値を高める方法を解説します。 フォロワーが増えても“成果”につながらない理由 SNS運用では「フォロワーを増やす」ことが目的化しがちですが、数字だけを追っても意味がありません。なぜなら、多くのフォロワーがいても「投稿を見ない」「共感しない」「すぐ離れてしまう」という状態では、実質的なファンとは言えないからです。 アルゴリズムが変化し続ける今、“量より質”を重視する運用が求められています。 今求められているのは「フォロワー維持率」 フォロワーが一度離れてしまうと、再び戻って


【札幌×資料制作】テンプレート活用術。効率よく高品質な資料を作る方法
ビジネスの現場やプレゼンシーンで、「見やすく」「伝わりやすい」資料を短時間で仕上げることは欠かせません。特に札幌を拠点に活動する企業やフリーランスにとっても、 限られた時間で高品質な資料を作る スキルは大きな武器になります。そんなときに頼れるのが、 テンプレートの活用 です。 ■ 資料テンプレートで制作を効率化する 資料をゼロから作ると、デザイン・配色・構成のバランスを考えるだけで多くの時間がかかります。そこで役立つのが「資料テンプレート」。基本構成が整っているため、デザインに悩む時間を減らし、 中身のブラッシュアップに集中 できます。特にPowerPointやGoogleスライドを使った資料制作では、「テンプレートを活用した効率化」が最も手軽で効果的です。テーマ別・業種別のテンプレートを選ぶだけで、誰でも整ったデザインを実現できます。 ■ PowerPointテンプレートで統一感を生み出す PowerPointやGoogleスライドには、ビジネス提案書・企画書・報告書など、用途に応じたテンプレートが豊富に揃っています。自社のロゴやカラーを加えれ


【札幌×SNS運用】投稿から購買につなげる導線設計|制作会社が考える“売れるSNS”の作り方
SNS運用を続けていても「フォロワーは増えるのに、売上につながらない…」という悩みは多いもの。実は、原因の多くは導線設計(=ユーザーの動線デザイン)にあります。SNSは“ゴールへの入り口”にすぎません。 重要なのは、 投稿から購買・問い合わせへ自然に導く仕組みづくり です。 なぜSNSが「見られるだけ」で終わってしまうのか どれだけいい投稿を回数多くしても、「次に何をすればいいか」が伝わらなければ、ユーザーは離脱してしまいます。 よくあるのは── 投稿内容とリンク先の内容が一致していない プロフィールに遷移先がなく、興味を持っても行動できない ブランド全体の導線がバラバラで、印象がつながらない SNSは単体ではなく、 Webサイト・LP・EC・LINE・問い合わせフォームなど “他の接点”との設計が命 です。 「導線設計力」が売上を左右する 制作会社が得意とするのは、この「導線のデザイン」。投稿→リンク→サイト→購入や問い合わせまでの流れを一貫して設計することで、ユーザーが迷わず行動できるようになります。 たとえば── Instagram投稿から


【札幌×採用広報】バズらなくてもうまくいく!SNSで“共感される発信”とは
「SNSで採用をうまくやりたいけど、バズらないし反応が薄い…」そんな悩みを抱える企業は少なくありません。ですが、 採用広報においては“バズ”よりも“共感” が大切。札幌の制作会社としてSNS運用を支援してきた私たちは、多くの企業で「共感される発信」こそが応募につながることを実感しています。 バズより大切なのは“らしさ”の発信 採用広報の目的は「多くの人に見てもらうこと」ではなく、 「共感して応募してもらうこと」 。たとえば、華やかな広告投稿よりも、 社内の雰囲気や社員のリアルな姿 を伝えた投稿のほうが反応が良いケースが多くあります。 札幌のように地域密着で働く人が多いエリアでは、“自分らしく働けそう”という安心感が最も響くポイントです。 発信のヒント:応募につながりやすい投稿とは SNS採用広報で反応が得やすいのは、 「会社のリアル」が感じられる投稿 です。たとえば、 ・社員が働いている様子やオフィスの雰囲気を紹介 ・制作の裏側やプロジェクト進行中のエピソード ・地域での活動やチームの取り組みを写真で紹介 こうした投稿は、派手な演出がなくても「雰


【札幌×SNS活用】集客にSNSは必須!Webサイト×SNSの相乗効果
近年、札幌の企業や店舗にとって 「SNS活用」 は集客の鍵となっています。InstagramやX(旧Twitter)、TikTokなどのSNSは、無料で情報を届けられるだけでなく、地域のユーザーに直接リーチできる強力なツールです。 しかしSNSだけでは 「一時的な拡散」に留まってしまうケースも多く、成果に結びつかないという声もよく聞きます。 そこで重要になるのが 「WebサイトとSNSの連携」 です。両者を掛け合わせることで、相乗効果を生み、安定的な集客につなげることができます。 SNSは“認知拡大”の起点 SNSは拡散力に優れており、初めてのお客様に自社を知ってもらうきっかけになります。特に札幌のようにエリアが絞られた地域では、ハッシュタグや位置情報を活用することで「近くのお店を探している人」にアプローチしやすいのが強みです。ただしSNSだけでは一度流れてしまうと情報が埋もれてしまい、継続的な集客にはつながりにくいという課題もあります。 Webサイトは“信頼獲得”と“導線”の役割 SNSで興味を持ったユーザーが 最終的に訪れるのは公式サイト.


【札幌×SNS運用】SNSで認知を広げるには?継続発信とデザインの重要性
SNSは今や企業にとって欠かせない情報発信の場です。しかし 「とりあえず始めたけれど投稿が続かない」「内容がバラバラでブランドらしさが伝わらない」 といった課題を抱える企業も多いのではないでしょうか。SNSを活用してブランド認知を広げるためには、ただ発信するだけでなく 「継続発信」と「デザインの統一」 が非常に重要です。 ブランド認知におけるSNSの役割 SNSは広告よりも自然な形で情報が届きやすく、ユーザーとの接点を日常的に持てることが強みです。また、シェアや拡散によって新しい層へ情報が広がりやすく、 認知拡大に直結 します。いまや 「企業の第一印象はSNSで決まる」 といっても過言ではありません。だからこそ、 自社の魅力を正しく伝えられる継続的な発信 が必要になります。 認知拡大に必要な「継続発信」 SNSのアルゴリズムは、継続して投稿をしているアカウントを優先的に表示する傾向があります。週に1回でも、毎月のキャンペーンでも良いので 「一定のリズム」で発信を続けること が大切です。 継続することで「◯◯といえばこの会社」という印象がユーザーの


【札幌×資料制作】デザインで差をつける!伝わる資料をつくる5つのコツ
プレゼンや営業提案で「内容はいいのに相手に伝わらない」と感じたことはありませんか?じつはその原因、多くが 資料デザインのわかりにくさ にあります。 どんなに良いアイデアやデータを盛り込んでも、相手がスムーズに理解できなければ説得力は半減してしまいます。 そこで今回は、パワーポイント資料をより 「見やすく・伝わりやすく」 仕上げるための5つのコツをご紹介します。ちょっとした工夫で資料の印象が大きく変わりますので、ぜひ取り入れてみてください。 レイアウトを整える(情報の優先順位を意識) 資料を見やすくする第一歩は、 スライド1枚に1つのメッセージ を意識することです。情報を詰め込みすぎると、受け手はどこに注目すればよいかわからなくなります。 また、人の視線は左上から右下に流れるため、この動線を意識して要素を配置すると理解しやすくなります。さらに、余白をうまく活用することで全体のバランスが整い、見やすさが一段と向上します。 読みやすいフォントと文字サイズを選ぶ プレゼン資料では 読みやすさが最優先 です。日本語フォントなら「メイリオ」「ヒラギノ角ゴ」な


【札幌×SNS活用】若年層に響く!ショート動画のトレンド
若年層のSNS利用データから見る動画時代 総務省の調査や民間のSNS利用データによると、 10〜20代の若年層の9割以上が動画コンテンツを日常的に視聴 しています。特にTikTokやInstagramリール、YouTubeショートといった「ショート動画」は、検索や情報収集の手段としても利用されるようになっており、もはや 従来の広告やチラシよりも影響力を持つ存在 になってといっても過言ではないでしょう。 札幌においても同様の傾向が見られ、若い世代は「動画で流れてきたものをきっかけに行動する」ケースが増加しています。飲食店選び、ファッション購入、さらには転職やスクール選びなど、幅広い意思決定がショート動画経由で行われています。 2025年のショート動画トレンド 2025年に注目されるショート動画のトレンドは大きく3つです。 ローカル発信の強化 札幌市内の飲食店やショップが「地域性」を打ち出したショート動画を積極的に発信。観光客だけでなく、地元若者への訴求力も増しています。 AI編集とナレーションの普及 テキスト入力だけで動画を生成できるAIサービスが


【札幌×ショート動画制作】外注する前に知っておきたい札幌の相場とポイント
近年、 Instagramリール や TikTok 、 YouTubeショート といった短尺動画の需要が急増しています。札幌でも企業や個人事業主が集客やブランディング目的でショート動画制作を外注するケースが増えてきました。 しかし、 「どれくらいの費用がかかるのか」「発注時に注意すべきことは?」 といった疑問を持つ方も多いのではないでしょうか。本記事では、 札幌でのショート動画制作の相場と依頼前に押さえておきたいポイント を詳しく解説します。 札幌におけるショート動画制作の相場 動画の長さ・内容による料金の目安 ショート動画といっても、内容や編集の手間によって価格は変動します。札幌の制作会社やフリーランスに依頼する場合、おおよその目安は以下の通りです。 シンプルな編集(テロップ・BGM挿入のみ) :5,000円〜15,000円/本 SNS向け企画+編集(エフェクトやカット割り込み) :20,000円〜50,000円/本 企画構成+撮影込み+編集 :50,000円〜100,000円/本 ブランドCMレベルの高品質動画 :10万円以上...

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