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Web集客ラボの記事にて「専門家が語る SEOをやるべき理由と注意点」に稲葉が掲載されました
このたび、GMO TECH株式会社が運営するWebマーケティング情報メディアWEB集客ラボ byGMO にて公開された記事「専門家が語る SEOをやるべき理由と注意点」に、弊社の稲葉が専門家として取り上げられました。
WEB集客ラボは、SEOやMEO、Webマーケティングに関する最新情報やノウハウを発信するメディアで、Web集客に関心のある企業担当者やマーケターに向けて実践的な情報を提供しています。
記事では、SEO対策を行うべき理由や、取り組む際の注意点について、専門家の視点から解説されています。検索エンジンを活用した集客の重要性や、長期的な成果につなげるための考え方など、これからSEOに取り組む企業にとって参考となる内容となっています。


【札幌×採用広報】採用LP vs 採用サイト:使い分けと費用感
採用ページを作ろうとしたときに多くの企業が悩むのが、 採用LPを作るべきか 採用サイトを作るべきか という問題です。 結論から言うと、この2つは どちらが優れているかではなく、採用の目的とフェーズで使い分けるもの です。 むしろ最近は 「まずLP → 反応を見て採用サイトへ拡張」 という進め方をする企業が増えています。 この記事では 採用LPと採用サイトの違い どんな会社がどちらを作るべきか 制作費用と運用コスト コンバージョンを取る採用ページの設計 まで解説します。 LPと採用サイトの役割の違い まず、採用LPと採用サイトは 目的がまったく違います。 項目 採用LP 採用サイト 目的 応募を増やす 企業理解を深める ページ数 1ページ 複数ページ 情報量 必要最低限 詳細情報 流入 広告 / SNS / スカウト 検索 / 企業名検索 採用フェーズ 短期採用 長期採用 簡単に言うと LP = 応募を取りに行くページ採用サイト = 企業の魅力を伝えるメディア です。 つまり 今すぐ採用したい → LP 採用ブランドを作りたい → 採用サイト にな


【札幌×採用広報】1日の仕事密着コンテンツの作り方
「仕事内容を説明しているのに応募が増えない」「会社の雰囲気をもっとリアルに伝えたい」そんな企業におすすめなのが “1日の仕事密着コンテンツ” です。 最近の求職者は、求人票よりも SNS YouTube 採用ブログ などの リアルな情報 を参考にしています。そのため、社員の1日に密着するコンテンツは 仕事内容 職場の雰囲気 働き方 を自然に伝えることができ、採用広報で非常に効果的です。この記事では、 密着コンテンツが採用に効く理由 企画設計のポイント 撮影・取材の進め方 記事・SNS・動画へ展開する方法 を解説します。 密着コンテンツが採用に刺さる理由 採用コンテンツの中でも、「1日の仕事密着」は特に応募率に影響します。 理由はシンプルで、 働くイメージが具体的になるから。 求職者が知りたいのは 実際の仕事内容 職場の雰囲気 忙しさ 人間関係 こうした情報です。 求人票では伝わらない “仕事のリアル” を見せることで企業への信頼度が高まります。 特にSNS世代の求職者は 動画・写真ベースのリアル情報 を重視しています。 企画設計:どの職種・どの1


【札幌×採用SNS】投稿ネタ30日分カレンダー(保存版)
「採用SNSを始めたけど、投稿ネタが続かない」「最初は更新していたのに、途中で止まってしまった」 採用SNS運用で最も多い悩みが “ネタ切れ” です。 実はこれは珍しいことではありません。多くの企業が 投稿ネタを“思いつき”で作っている からです。採用SNSを継続するには、 投稿ネタを“仕組み化”すること が重要です。 この記事では、 採用SNSで反応が出やすい投稿カテゴリ そのまま使える 30日分投稿カレンダー ネタ切れしないためのコンテンツ設計 一次情報の作り方 を解説します。 採用SNSで伸びる投稿カテゴリ5つ 採用SNSは、すべての投稿を考える必要はありません。 カテゴリを固定するだけでネタは自動生成できます。 おすすめはこの5つ。 ① 仕事紹介 1日の仕事 プロジェクト紹介 職種のリアル 求職者が最も知りたい情報です。 ② 社員紹介 インタビュー 社員の経歴 入社理由 “人”が見えると応募率が上がります。 ③ 会社の雰囲気 オフィス風景 社内イベント ミーティング風景 カルチャーが伝わる投稿。 ④ 制度・働き方 福利厚生 働き方 残業


【札幌×採用広報】採用サイト導線のUI/UXチェックリスト|“応募が増える動線”はここが違う
「採用サイトは作ったのに応募が来ない」「SNSも更新しているのにエントリーにつながらない」 札幌の企業様から、こうした相談が増えています。 多くの場合、問題はコンテンツ不足ではありません。 原因は“導線”です。 今の採用は、 SNS → 採用サイト → 募集要項 → 応募 この流れが基本。 この記事では、札幌の企業向けに 応募が増える導線設計をUI/UX視点で分解 します。 候補者の典型導線(SNS起点が主流) まず前提として、いきなり採用サイトに来る人は少数派です。 今の候補者行動はこうです。 Instagram・Xで会社を知る プロフィールからリンクへ 採用ページを見る 社員紹介を見る 募集要項を見る 応募するか迷う 一度離脱 再訪問 応募 つまり、 一発で応募はほぼしない。 ここを理解せずに「応募ボタンがあるから大丈夫」と考えるのは危険です。 離脱ポイント5箇所と改善例 ① SNSからの遷移先がトップページ ▶ よくある失敗SNSプロフィール → コーポレートトップへ ▶ 改善採用特化LPや採用トップへ直接リンク ② ファーストビューで“誰


1日1,000円から始めるWeb広告運用(Google・Meta対応)
Google・Meta広告を少額で回す現実的な方法 「広告って最低でも月20万〜30万必要ですよね?」「うちはそこまで出せないから、まだ無理かな…」 そう思っている企業は本当に多いです。 ですが結論から言うと、 Web広告は少額からでも“設計次第で”効果は出せます。 この記事でいう「広告」とは、 Google広告(検索・ディスプレイ) Meta広告(Instagram・Facebook広告) YouTube広告 必要に応じてリターゲティング広告 といった、いわゆる Web広告全般 のこと。 クリエイティブラビットでは、 1日1,000円(=月約3万円)から広告出稿OK 運用手数料は月3万円 広告費15万円までは手数料固定 クリエイティブ制作〜広告運用までワンストップ という設計で、少額からPDCAを回しています。 なぜ少額でもWeb広告は回せるのか? ① Meta広告は少額テストに向いている Instagram・Facebook広告は、 地域ターゲティングが細かい 少額でも配信可能 クリエイティブで勝負できる 例えば「札幌市×20代女性」など、ピ


AI時代のSEOライティングは「丸投げ」が正解?
1文字2円〜でも品質を落とさない理由 「AIで記事作れるなら、自社でやればよくない?」「外注するよりコスト安いでしょ?」 最近よく聞く話です。たしかに、AIを使えば記事は“それっぽく”作れます。でも実際に運用している企業ほど、こういう声が上がります。 「AI使ってるのに、結局めちゃくちゃ時間かかる…」 この記事では、 なぜ“AI丸投げ”が危険なのか 実はAI運用のほうが手間がかかる理由 それでも原価を下げながら品質を保てる方法 を制作会社の視点で解説します。 AI丸投げがまずい理由 ① 情報の正確性チェックが必要 AIは便利ですが、事実確認・地域情報・料金相場などは必ず裏取りが必要。 チェックしないと、 誤情報掲載 信頼低下 SEO評価ダウン につながります。 ② トンマナ・ブランド統一が崩れる AIは“それっぽい文章”は書けますが、 自社らしさ 既存サイトとの統一感 ターゲットに刺さる表現 は調整しないとズレてしまいます。 ③ 公開後の改善が一番手間 SEO記事は書いて終わりではありません。 リライト 検索意図の再調整 内部リンク設計 CTA改


【北海道×動画編集】SNS動画を“編集だけ外注”するという選択肢
「SNS用の動画は社内で撮れている」「スマホやカメラで撮影はできるけど、編集が大変」「動画を出したいのに、編集で止まっている」 北海道の企業・店舗・個人事業主から、“動画編集だけ任せたい”という相談が増えています。 実は今、動画制作の現場では「撮影は内製、編集は外注」という分業スタイルが主流になりつつあります。この記事では、「北海道で動画編集を外注したい」「撮影は自分たちでできる」という方向けに、 なぜ編集だけ外注する企業が増えているのか 動画編集を任せることで得られるメリット 外注時に失敗しないチェックポイント を解説します。 動画制作で一番時間がかかるのは「編集」 動画制作でよくある誤解が、「撮影が一番大変」というイメージ。 実際は、 カット編集 テロップ作成 音量調整 色味補正 BGM・効果音 尺調整(SNS別最適化) など、 編集工程が全体の7〜8割の工数 を占めます。 特にSNS動画は、 短時間で離脱されない構成 最初の3秒の掴み 字幕の読みやすさ テンポ感 が重要で、 編集の質=成果 と言っても過言ではありません。...


【札幌×ロゴデザイン】「見た目」だけで決めてはいけない理由
「そろそろロゴを作りたい」「今のロゴが、WebやSNSで使いづらい」「事業フェーズが変わったのでロゴを見直したい」 札幌市内の企業・店舗・事業者から、こうした相談が増えています。 ロゴデザインというと 「おしゃれ」「かっこいい」「かわいい」 といった見た目だけで判断されがちですが、実はそれだけでは不十分です。 特に札幌市でロゴを使う場合、 地域性・使われ方・将来の展開 まで考えて設計されているかどうかで、その後の“成果”が大きく変わります。 この記事では、「札幌市でロゴデザインを依頼したい」と考えている方に向けて、 なぜロゴは“見た目重視”で失敗しやすいのか 札幌の企業・店舗に合うロゴ設計の考え方 依頼前に必ず確認すべきポイント を、少し踏み込んだ視点で解説します。 ロゴデザインは「完成した瞬間」がゴールではない ロゴは作って終わりではありません。むしろ 完成したあとに、どこで・どう使われるか が重要です。 札幌市の事業者の場合、ロゴは以下のように使われます。 ホームページ・LP SNS(アイコン・投稿画像) Googleビジネスプロフィール 名


【札幌×web運用】保守・ドメイン管理で失敗しない外注先の選び方とポイント
「Webサイトはあるけど、誰が管理しているのか分からない」「ドメインやサーバーの更新が不安」「担当者が辞めて、運用保守がブラックボックス化している」 札幌の中小企業・店舗・団体から、こうした相談は年々増えています。 Webサイトの 運用保守やドメイン管理は、問題が起きてからでは遅い領域 です。この記事では、「札幌で運用保守・ドメイン管理を外注したい」と考えている方向けに、 運用保守・ドメイン管理でよくあるトラブル 外注するときに必ず確認すべきポイント 札幌の企業が“地元業者”に任せるメリット を分かりやすく解説します。 Webサイトの運用保守・ドメイン管理とは? まず前提として、運用保守・ドメイン管理とは以下のような業務を指します。 運用保守で行う主な内容 サイトの定期的な動作確認 WordPressやCMSのアップデート プラグイン・システムの更新 表示崩れ・エラーの対応 セキュリティ対策・バックアップ 軽微な修正や更新作業 ドメイン管理で行う主な内容 ドメインの契約・更新管理 更新期限の管理(失効防止) Whois情報の管理 サーバーとの紐づ


HP制作を安く頼みたい人が必ず失敗する3つの理由【北海道】
北海道でHP制作を安く頼みたいと考えている方は多いと思います。創業したばかりで予算が限られている、できるだけコストを抑えたい、まずは最低限のホームページが欲しい。こうした理由から「HP制作 安い 北海道」で検索する方は年々増えています。ただし、安さだけを基準にHP制作を依頼すると、高確率で失敗します。この記事では、北海道でHP制作を安く頼みたい人が必ずハマる失敗理由と、後悔しない選び方を解説します。 北海道で安いHP制作が失敗しやすい理由 北海道のHP制作相場は、内容にもよりますが20万円から80万円程度が一般的です。 それにも関わらず「5万円」「初期費用0円」といった極端に安いHP制作を見かけることがあります。 こうしたサービスの多くは、テンプレートをそのまま当てはめただけで、SEO対策や集客設計がされていません。 結果として、検索にも表示されず、問い合わせも来ないホームページになってしまいます。 北海道はエリアが広く、地域や業種によって集客方法も異なります。その前提を無視した安さ重視のHP制作は、後から作り直しになるケースが非常に多いで


【札幌×採用広報】社員インタビュー記事の質問例50+構成テンプレ
「社員インタビューを載せたいけど、何を聞けばいいか分からない」「インタビュー記事を書いても、ありきたりで刺さらない」採用広報でよくある悩みです。 候補者が本当に知りたいのは、 きれいに整った言葉よりも「仕事のリアル」と「人のリアル」 。そのため、社員インタビューは 質問設計と構成 が9割と言っても過言ではありません。 この記事では、 採用に効く社員インタビューの考え方 そのまま使える質問例50 応募につながる構成テンプレ 失敗しがちなNG質問と編集のコツ をまとめて解説します。 なぜ社員インタビューが採用に効くのか 社員インタビューは、採用サイトの中でも特に 応募の意思決定に影響するコンテンツ です。 理由はシンプルで、候補者は会社説明よりも「自分と近い立場の人の話」を信じるから。 どんな理由で入社したのか 実際の仕事内容はどうか 大変なこと・やりがいは何か どんな人と働いているのか これらを 当事者の言葉 で知ることで、「ここで働く自分」を具体的に想像できるようになります。つまり社員インタビューは、 ミスマッチを減らし、志望度を上げるための最重

